独りで走り続けるのに、疲れていませんか?


経営は、過酷なラリーのようなものです。
舗装されていない道、霧の中の判断、突然の悪天候。
ゴールがどこにあるのかさえ見えないまま、ハンドルを握り続けている。

そんな、独りで走り続けている経営者のナビゲートをします。

経営者のナビゲーターとは

経営者のナビゲーターとして、地図を読み、次のコーナーを予測し、「ここでスピードを落とすべきだ」「この道は避けた方がいい」と伝えます。

メカニックとして、建築・不動産・法務・相続という引き出しから必要な道具を取り出し、その場で調整・整備します。

エンジニアとして、絡まった思考を解きほぐし、
全体工程を組み直して、冷静に判断できる状態に整えます。

でも、ハンドルを握るのはあなた自身。

私は指示を出す監督ではなく、隣に座って一緒に考える専属ナビゲーターです。

NOBUSANの役割

ナビゲーターとして

地図を読み、次のコーナーを予測し、道筋を示します。でもハンドルを握るのはあなた自身。隣で一緒に考える存在です。

メカニックとして

建築・不動産・法務・相続という引き出しから必要な道具を取り出し、経営状態を診断して全体を最適化。

エンジニアとして

絡まった思考を解きほぐし、全体工程を組み直して、冷静に判断できる状態に整えます。

ナビゲーションメニュー

経営・人・お金・家族・将来。それぞれを一気通貫でナビゲートします。

スポットナビゲート

Zoomによるオンラインセッションです。
じっくりとお話を伺って、本質的な課題解決のアドバイスを行います。

こんな経営者に
「まず何から考えればいいか分からない」
「全体を一度整理したい」

経営者ナビゲート

経営者の右腕・参謀として、経営判断と経営者人生の複合課題を継続的にナビゲートします。

こんな経営者に
「定期的に相談できる相手がほしい」
「ビジネスパートナーとして伴走してほしい」

組織ナビゲート

経営者ナビゲートに加えて、社員の傾聴、家族会議のファシリテートまで継続的にサポートします。

こんな経営者に
「今すぐ判断が必要な局面にいる」
「社内や家族の問題に第三者の視点がほしい」

のぶさんのメッセージ

あなただけのゴールを共に

事業継承でも、売却でも、廃業でも、あなたが納得して辿り着くところがゴールです。

私自身、建設会社の経営者として会社を自主清算した経験があります。経営というレースを全力で走ってきた人間だからこそ、「いつブレーキを踏むべきか」「どこで方向転換すべきか」が分かります。

何より大切にしているのは、「あなたのゴールはどこですか?」という問い。

多くのコンサルタントは「問題を解決する方法」を教えますが、私は「そもそもあなたはどこに向かいたいのか」を一緒に考えるところから始めます。

経営というラリーは、順位を競うものではありません。あなたらしいゴールに、納得して辿り着くことが完走です。

他のコンサルタントとの違い

スクロールできます
一般的なコンサルNOBUSAN
問題の解決策を考えるゴールがどこかを一緒に考える
専門分野ごとの部分最適経営全体の俯瞰と工程設計
指示を出す指導者隣で考える専属ナビゲーター
順位を競うレース納得して辿り着く完走
解決策を提案する判断できる状態を整える

よくある質問

面談の場合は、場所の指定などできますか?

八王子のホテル内にあるNOBUSAN応談室を想定しておりますが、ご相談者様の会社にお伺いすることも可能です。(移動距離が往復100km以上の場合は応相談)

ナビゲーションの報酬は、どのようなお支払方法でしょうか?

各コース共に、スタート前の事前振込でお願いしております。

経営ナビゲート、ライフナビゲートに期間設定はありますか?

現在地確認からルートナビは基本3か月~を設定しております。

ライフナビゲートにある社員の傾聴とは何ですか?

社員スタッフ様と1on1オンラインにより、雑談を通して違和感や不安を伺いながら、本来のパフォーマンスが発揮できるようなナビゲートを提供します(社内士気向上)

家族会議のファシリテートとは何ですか?

経営者が本来の役割に集中できるように、家族会議に同席して、家族間の課題などを一緒に考え、そして解決の糸口を見つけるナビゲートを提供します。

福利厚生とは何ですか?

社員の傾聴から伺った「相続、建築、不動産、法務」などのプライベート課題について個別アドバイスをすることで、違和感や不安の解消に繋げます。

税理士や弁護士とはどう違うのですか?

税理士や弁護士は専門分野のプロフェッショナルです。NOBUSANは、それらの専門家と経営者の間に立ち、全体を俯瞰して工程を組む役割です。必要に応じて最適な専門家チームを編成することもできます。

事業を畳むことを考えていますが、相談できますか?

もちろんです。私自身、建設会社を自主清算した経験があります。「完走」は事業継続だけを意味しません。納得のいく着地を一緒に考えましょう。